私って嫌われているのかな?って思った時に思い出してほしい法則

心が軽くなる法則

「私って嫌われているみたい。辛い…」きっと誰しもが経験したことがあるのではないでしょうか?
そんなときに心が軽くなる法則をご紹介します。

私はこの法則にずいぶん助けられました

松下幸之助さんが提唱した『2:6:2の法則』です。

世の中には、
・あなたのことが嫌いな2割の人
・あなたのことがどうでもいい6割の人
・あなたのことが好きな2割の人

つまり、
10人いたら2人はあなたのことが嫌い
6人はあなたのことがどうでもいい人
2人はあなたのことが好きな人 であるというのです。

また、ユダヤ教にもこのような教えがあるそうです。

「10人のひとがいたら、そのうち1人は何があってもあなたを嫌う。
2人はすべてを受け入れる親友になれる。残り7人はどちらでもない人たちだ。」

割合は少し違いますが、言わんとしていることは、同じですね。

どんなに優れた人も、どんなに素晴らしい人でも10人いたら何をしても絶対に2人には嫌われる。
人間はそういうもの、と思うとなんだか悩みが軽くなりませんか?

そしてどんな人でも10人いたら2人が親友になってくれる!そう思うとわくわくしてきます。

そして、好きの反対は嫌いではありません。
好きの反対は無関心なんだそうです。
あなたを嫌う人がいたとすれば、実はあなたに関心がある。
興味があるが故のことなんですね。

「嫌うほど私に興味ありありなんだな」と思うと、少し気持ちが軽くなりませんか?

そういえば、すっごく美人で性格の良さそうな女優さんがいても、人気があるがゆえに嫌いっていう人もいるらしい。

あるタレントさんが書いたブログの内容について文句をツイートするとか。

嫌いなのにブログを見てるって、興味ありありってことですね^^;

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